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すそワキガにクリアネオ

すそわきが治療には3種類あります。

 

 

 

すそわきが治療法には大きく分けて3つ方法があります。

 

切る手術

 

切らない手術

 

デオドラントクリーム

 

 

 

大きく分けるとこの3つです。

 

 

まずは、それぞれのメリットデメリットから説明していきましょう。

 

 

切る手術のメリット

 

・高い確率ですそワキガを治すことができます。

 

・においの元となっているアポクリン汗腺を切除するので
 すぐに効果はでます。

 

 

切る手術のデメリット

 

・金額がとても高いです。(一番安くても100,000円〜)

 

・手術をするので、術後の皮膚にかなりダメージがでます。
 傷跡が残ったり、痛みが長引いたり。

 

・費用が高くてリスクがある上に100%アポクリン汗腺が切除できるとは限らない。

 

・すそわきがの手術治療はデリケートゾーン付近にメスを入れるので少々危険がつきもの。

 

 

 

切らない手術のメリット

 

・皮膚を切るわけではないので、切る手術にくらべて皮膚のダメージが少ない。

 

・切る手術にくらべて痛みは圧倒的に少ない。

 

・手術治療後からすぐにニオイが消える確率が高い。

 

 

切らない手術のデメリット

 

・皮膚を切らず、効果が期待できる分、価格は切る手術の倍以上する(300,000円〜)

 

・手術後、ごくまれにニオイが残るケースがある。

 

 

デオドラントクリームのメリット

 

・手術治療に比べて価格が圧倒的に安い(3,000円〜)

 

・手術と違い皮膚に刺激を与えるわけではないので、傷跡などが残らない。

 

・最近のデオドラントクリームは、朝一度塗るだけでも一日を持続させるほどの効果が期待できる。

 

 

切らない手術のデメリット

 

・すそわきがの根本を治す訳ではないので、クリームを毎日塗り続ける必要がある

 

 

 

 

すそわきが治療に1番オススメはどれ?

 

 

最初に答えを言ってしまうと、
デオドラントクリームが1番オススメです。

 

 

先ほど、すそわきが治療に3つの方法があって
それぞれのメリットデメリットを記載したから分かると思うのですが、
デオドラントクリームは、ほかの治療方法に比べて1番安全に治療ができます。

 

 

肌にメスを入れるわけではないので安全にできるのも当然ですね。

 

 

しかも、最近のデオドラントクリームはすごいことに
制汗作用とワキガ臭の原因ともなる雑菌を殺菌してくれる成分が含まれてるので
実際にデオドラントクリームを使った人たちの口コミを確認してみると
本当に自分ワキガなの?と思うくらいニオイが気になるなくようです。

 

 

なので、すそわきが治療を考えているならまずはデオドラントクリームを使ってみましょう。

 

 

人気のデオドラントクリームだとほとんど全額返金保証がついています。

 

 

もし思うような効果が出なかったら時のための返金保証ですね。

 

 

購入してから、やっぱりデオドラントクリームは効かなかったから
手術にしますと思った人は、全額返金してもらえるので、
そういう意味でも、最初にデオドラントクリームを使っておくことは大切です。

 

 

 

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すそわきがの方でも安全に使えて、
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その中でも最も人気のあるTOP3を
実際にすそわきがで悩んでいた人の口コミを参考に決定しました。

 

 

 

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実際に口コミでもすそわきがに使ってみたところ驚くほどに無臭に!
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すそわきがを治療したいという女性にはピッタリですね。

 

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とくにすそわきがはデリケートゾーン付近に塗ることになるので、
デリケートゾーン付近が肌荒れしてしまったらまったく意味がありません。

 

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ワキガ(腋臭)に悩んでいる人たちの口コミを集めてみました。

 

 

わきが治療をしなかったことで今までどんな辛い思いをしてきたか
実際にワキガだったorワキガの男女に直接聞いてみました。

 

もしかしたらあなたも、共感できることがあるかもしれません。

 

もし共感できることがひとつでもあったら、
早めに対策はとることをオススメします。

 

私自身がワキガなのですが、高校時代からとても悩みました。
制服が白のワイシャツなので脇の部分が黄色くなってしまい、
臭いはデオドラントクリームでなんとかごまかせる程度だったのですが
思春期の女の子にとって脇の下が黄色いのがとても辛かったですね。

 

社会人になり、臭いにはより一層気を使っていた為ワキガだと誰も気付かないほどでしたが、
職場にすそワキガの人が2人ほどいました。
本当に私でも近くで話していると気持ちが悪くなるほどだったのです。
汗をかく仕事な上に、エプロンを共有する仕事だったのでみんな嫌がっていました。
周りの人が臭い臭い言うと、ついつい自分ではないかと気になって臭いを嗅いでしまいます。

 

いくら臭いに気を使って、周りにも臭くないよと言われてもワキガ臭くない?
と言う言葉に反応してしまいます。
電車のつり革なんて、気になって気になって持てません。
また、彼氏に腕枕してもらったりするとついつい臭いを嗅いでしまい、
臭くないと自分のが気になり脇をピタっと閉じたまま開けなくなります。
換気出来なくて余計に臭いそうですが…。
そしてワキガにとって意外と辛い季節が夏ではなく、冬なんです。
夏は半袖で通気性もよく、汗をかいたらすぐに拭けるのでそこまででもないのですが、
冬の厚着でインナーに付いてしまう臭いが最悪なのです。

 

特にニット類はすぐに臭いが付いてしまい、放ち方も最強です。
ニットは可愛いので着たいのですが、
ニット(特に白)を着るのは凄く勇気と努力が必要になります。
それが本当に辛いです。

 

私も普通に可愛いニットや白い服を着てオシャレがしたいです。
あと、ワキガだからか?なのかは分かりませんが、
脇の下の黒ずみが凄いんです。
タンクトップ、ノースリーブが着れません。
水着を着たって脇はピタッと閉じたままいないといけないので、楽しく海でも遊べません。
臭いが気になるのもありますが…。
何も気にせず脇を上げて、汗をかいて遊びまくりたいです。

 

 

 

母方の遺伝で、私にはワキガがあります。
子供のころ母から「お父さんが、ワキガの手術をしなさいと言っている」と言われ、泣いて拒否したことがあります。
その頃は自分のワキガに気づいていませんでしたが、
長じるに従い、自分でも不快を覚えるような脇の臭いに悩まされるようになりました。

 

スメハラ(スメルハラスメント)という言葉もあるように、
公共の場などでのいやな臭いは人に大変不快感を与えると思います。
わたし自身も異臭を放つヒトやモノには強い嫌悪感を覚えます。

 

お客さんにマッサージを施すアルバイトをしていたとき、
お客さんに体を寄せるわけですが、「臭いが・・・」と苦情を言われたり、
着替えの時、同僚からはっきり「クサ〜い」と言われたりしました。

 

汗をかきやすく薄着になったりする夏場は特に神経を使います。
夏にノースリーブの服を着ていたとき、
それまで私のワキガに気づいていなかった友人に気づかれてしまったことがありました。

 

「体臭があって、外人みたいね」と遠回しに指摘されました。
マッサージを受ける時など、自分がお客になったときは、
さすがに「クサい」とは言われたことはないですが、自分で臭いに気づいたとき、
施術者の方も気づいていて、臭いと思っているのでは・・・と心配になり、落ち着かない気分になることがあります。

 

自分が臭うだけでなく、着ているものにも臭いが移るので、コートなどをお店の人に預ける時も緊張します。
洗濯の時は、脇の部分は別途手洗いしてから洗濯機に入れます。

 

汗をかかないような季節でも、ワキガだけはあるので洗濯が必要になり、
服の生地の傷みも早まるのではと思います。

 

汗取りパッドを装着してから服を着たりしていたこともありますが、
パッドがすぐへたってしまい、面倒なこともあり、いつのまにか辞めてしまいました。

 

大変面倒ですが、頻繁にトイレで石鹸を付けたハンカチで脇をふき、
水を含ませてよくふきとり、消臭スプレーをふきかける、ということをします。

 

消臭剤は、塗るタイプとスプレーするタイプの二種類を同時に使用します。
ただ、余談ですが、男性は女性のワキガが気にならず、かえってそそられる、ということがあるようです。

 

 

今から何十年も前のことです。そう、思春期の頃、
シャツのワキの部分が黄色に変色していることから自分がワキガ体質であることに気づきました。

 

スポーツをした時にかくさわやかな汗とは全くの別物で、
特に変な緊張したとき、(たとえば、仕事で失敗しそうになった時とか、
今でこそ慣れましたが、人前で何か意見を発表しなければならない時とか・・・)
ワキから悪臭の元となる汗がとめどなく流れ出るのを感じ、
ワキではなく体中からワキガの臭いを放って
周囲の人に迷惑をかけているのではないかと自虐的に思う時もありました。

 

自分自身の悪臭を自分自身で臭いとわかるわけですから、
自分にまわりにいる人には、どれほどの苦痛を与えていたことでしょうか。
一度もワキガを指摘されたことがありませんでしたが、
おそらくはまわりの方々が自分に気を使ってくれていたのだと思っています。

 

そんなわけで、昔は薬局などで制汗剤を購入して対策していましたが、
その当時の制汗剤は今ほど高性能?ではなく(最近は制汗剤は使っていないのでよくわかりませんが・・・)
シャツのワキ部分が変色することから使用を控えるようになっていきました。
年齢を重ね、その悪臭度は減った感がありますが、
最近、実行しているのが、朝、シャワーを浴びる時に、
普通の石鹸で念入りにワキを洗っていることです。
この普通の石鹸こそが効果大だと思います。
シャワーしている時間のない時にも、
ワキだけは普通の石鹸で洗うようにしています。とにかくワキを清潔に保つことが大切なこと・・・
もうひとつ、あまり大きな声では言えませんが、
病院やスーパーの入り口においてある殺菌用のアルコール。
人目につかないトイレなどにおいてあればしめたもの。人目につかないようにそっと、
そのアルコールをワキにこすりつけています。効果のほどはわかりませんが、ワキガの原因が菌ならば、
多少の効果があるはずですし、臭いも抑えられてる気がします。
冬場は服をたくさん着ていますので、アルコールをワキに運ぶ作業が大変ですが・・・。
ただし体にあわず肌荒れを起こす方もいられると思いますので十分に注意してください

 

 

薄着になる季節が近づいてくると気になってくるのが体の匂いです。
汗ばむ事の多い夏場は特に自分の体臭が気になってしまいますよね。
体臭の中でもすそわきが体質の人は特に憂鬱な時期なのではないでしょうか。

 

私もワキガ体質なので体臭については長年悩みを抱えています。
普段の生活でもショッピングに出かける時や混んでいる電車に乗る時等は、
自分の匂いに必要以上に敏感になってしまいます。

 

すそわきがの悩みは仲の良い友人や家族等にも相談し辛い所があり、
すそわきがと気付かれないようにするために人と会う事が億劫に感じたり、
会話をする時には自然と距離をとっていたりして、何かと消極的になってしまう事が多くありました。

 

私が特に辛かったのが中学や高校生時代、教室で自分の席に座っている時です。
周囲の席の人に自分のすそわきがの匂いが気付かれているのではないかと思うととても焦りましたし、
恥ずかしい思いでいっぱいでした。
授業中はワキガの匂いが気になっても席を立つ事が出来ませんし、脇の汗をぬぐう事も出来ないので、
緊張やストレスから余計に汗が出てワキガ臭がしてしまい、正に悪循環と言った感じでした。

 

その他に、ロッカーで体操服に着替える時等もワキガの匂いが気になってしまい、人が少なくなった最後の方で着替える事が多かったです。
洋服もワキガの黄色い汗じみが気になるので、夏場でもなるべく濃い色の服を選んでいましたし、見た目も性格も暗くなりがちでした。

 

社会人となってからは学生時代の様な集団生活ではないのであの頃の様な悩みは少なくなりましたが、
今でも外出時や人に会う用事がある時等は、自分のワキガの匂いがとても気になります。
特に多くの人に囲まれて席を立つ事が難しい映画館やイベント会場、テーマパーク等は焦りとストレスからいつもよりワキガの匂いが酷くなる気がします。

 

私が行っているワキガ臭対策としては、常に携帯用の制汗剤とウェットティッシュを持ち歩く事です。
ワキガの匂いはそのままにしておくと匂いが洋服に移って一日中悪臭に悩まされたり、脇汗と雑菌が繁殖して強烈な匂いの原因になってしまう事があるので、
こまめに汗を拭ったり制汗剤を使ったりして対策しています。

 

これからワキガ臭の気になる季節は自分や周囲の人が不快な気分にならないように出来るだけ対策をし、少しでも快適な日々を送りたいと思います。

 

 

すそわきがは本当に辛い事でした。
今は何とかケア出来る時間やアイテムがあるからまだマシですが、
学生時代は本当に辛かった物です。

 

私が学生時代だった当時は良いワキガケア用品もなく、インターネットも無かったので情報もありませんでした。
例え情報やアイテムがあったとしても学生ですから買うお金もありませんですけれどね。
4月も中ごろになると臭いが気になってきます。
ちょっと動いただけで汗をかいたり、湿気が増えたりするので臭いに気を使ってばかりの毎日になるのです。
体育の授業のある日は憂鬱でした。
もう運動すれば汗をかくので確実に臭ってしまいます。
心無いクラスメイトに聞こえよがしに陰口を言われたりもしました。

 

わきの下をケアするアイテムはデオドラントスプレーしかありませんでした。
しかし学校の校則で、デオドラントスプレーを校内に持ち込むのは禁止されています。
今思えばこれは酷い事だと思いますが、学生は従うしか無いのです。
こっそりと持ちこんで先生に見つかってしまい、叱られる事もしばしばありました。

 

6月頃になると梅雨になります。
常に湿度の高い時期なのでじめじめした空気にワキガの臭いの不快感が増します。
いくらこまめに脇の下を拭こうとしても授業中はなかなかトイレに抜け出す事は出来ません。
ふとした事で緊張したり、恥ずかしい事があったりするとすぐに体温が上がり汗をかいてしまいます。
教師に黒板の前に出て回答を求められてるのに出来なかったりした時なんかもう全身汗をかいてしまいました。
そうなると、当然ワキガの臭いがしてしまいます。
子供は残酷ですから心無い事をばんばん投げかけて来ます。
教師がいくら止めてもその時だけしか制止出来ません。
中学生から高校生の間はずっと憂鬱でした。
冬しか心安らげる日はありません。

 

社会人になった今でもワキガは治っていませんが、多少ですが好きな時間に脇のケアを出来るのは本当にありがたい事です。
常識の範囲内ならいつでもトイレに行けるのですし、荷物検査もありません。
好きな時間に好きなアイテムを使える自由は心の負担をかなり軽減してくれます。

 

 

私は長年のワキガで、おまけに汗っかきなのでお風呂上がりや外出前にデオドラント剤がかかせません。

 

バッグの中にもいつも制汗スプレーが常備してあります。汗をかく夏場はもちろん、
冬場寒くてもなぜか脇に汗をかくため一年中悩まされています。

 

周囲からどう思われているかいつも気になっていますが、
そのことについて指摘をしてくる人は周りにいないのが幸いです。

 

ただ、自分で匂って周りに匂わないはずがないので不安な気持ちは常にあります。
汗をかいたのが気持ち悪くてトイレに行き、
トイレットペーパーで汗を拭って匂いを確かめたりしますが、そういうことをしている自分にも嫌悪感を感じます。

 

ワキガのせいかなのかは分かりませんが、白シャツなども脇の部分だけ黄ばんでしまうため、
怖くて白シャツを着ることができません。黄色いだけでワキガがバレて引かれてしまうのではないかと怯えています。

 

腕を上げるような動作をすることも避けているので、ずっと脇を締めた状態で過ごし、
余計に汗をかくという悪循環もよくあります。
その為、夏場にはカーディガンなしでは白のTシャツは着られません。カーディガンも脱げません。

 

冬場は寒くて震えていても脇だけは汗をかいていることが多く、
セーターはもちろんコートからもほんのりワキガの香りが漂ってしまいます。

 

とにかく一年中こまめに制汗スプレーをするように心がけていますが、時間が経てばまた匂ってくるのでいたちごっこのようです。
1年程前から脇の脱毛に通っているのですが、ある程度毛が薄くなってきた頃からさらに汗をかくようになったらしく、
脇がひんやりと湿って気持ち悪い思いをすることが増えました。脇毛には汗を蒸発させる役割があるらしいのですが、
その毛がなくなったため汗が湿ったままになってしまうようです。しかも、脱毛を始める前に比べると匂いが悪質になった気がします。

 

これから気温も上がりTシャツだけになることも多くなるので不安で仕方が無いです。
ワキガの治療も考えましたが、お金もかかるし怖いのでなかなか踏み出せずにいます。

 

 

ワキガという言葉を最初に聞いたのは、中学校に入ったばかりの頃でした。
自分はあまり気にしなかったのですが、母親が気にして臭いを抑えるスプレーだったり、
液体のデオドラントをつけるよう勧められました。
学校にスプレーを持っていくのは禁止でしたので、長持ちのする液体タイプのものをよく利用しました。
中学校になると、女の子は特に体型も変わってきますし、うちの中学は部活動が活発で、絶対に何かに属さなくてはなりません。
運動部に入っていたので、特に着替えの際に臭いが気になりました。自分だけでなく、周りの友達でも気にしている子が多かったように思います。
制服に汗染みが付くのも気になりましたね。特に夏ですね。
母親がワキガの手術をしており、そのせいもあってか、母が気にしてその頃を思うと対処してくれてたのかなと、感謝します。
社会人になってからはあまり気にしなかったのですが、最近また自分が体を使う仕事をするようになると臭いが気になりだしました。
たぶん出産を経て、ホルモンのバランスも変化が出てきたのでしょうか。
昔に比べると、汗をかく量が増えたように思います。だから、思春期の頃とは違う何か濃いワキガの臭いを、自分自身が分かるくらい感じますね。
仕事はお客様との対面はもちろん、女性の多い会社なので、身だしなみも去ることながら、自分の体臭は気になります。
最初は手軽に使えるスプレーを持参していましたが、忙しいと途中でそれもできないので、最近は思春期の頃に愛用していた長持ちのする液体タイプのデオドラントを利用するようにしました。母親のように手術をするとそういった必要もないようですが、手術と聞くとやっぱり怖いです。
上の子供が女の子で高学年になります。周りの友達の成長の早い子達は体型に変化が出てきました。
最近の子達はませているのか、いろいろなことが早いです。自分の臭いのことはあまり言いませんが、この間、加齢臭という言葉を使っているのを聞きました。
もう少しすると、娘も自分と同様臭いを気にするかもしれません。

その時はそれとなく、自分の経験を活かしてアドバイスできるといいなと思います。

 

 

結婚式でだいたい腕や脇がでる服を着るんですが、
そんな時が一番匂いが漂っている感じがして、
隣とも近くて鼻がもげそうだった。

 

自分の匂いがわかるから余計に隣の人に迷惑かけている感じがして、
早く結婚式終わってほしかった。3時間近く他人とか知り合いと近くでいるなんて拷問に等しい時間でしたね。
仕事がら他人と密着することが多く、その時に脇の匂いが気になりますね。

 

あとエレベータの中で複数人と乗るときは早く出たいと思うので、
基本的に階段を使用するようにしてます。

 

でも階段使用すると汗ばむので汗と一緒に余計に匂いが散乱するのであんまり動かないようにしてます。

 

朝礼とかで並ぶときも早く終わってほしい。
職場の制服も半袖で匂いが気になるので下に夏でも長袖を着るようにしてます。

 

仕事終わりの飲み会での脇の匂いは半端なく臭いです。

 

朝一番の脇の匂いもあんまりいい匂いではないです。
彼氏と夜の営みの時はできるだけ手を上げないように我慢してます。

 

あと、朝からも脇の匂いをごまかしたり、タオルで拭いたりとごまかしたりしてました。

 

岩盤浴とかに行ったときにたくさんの汗と一緒に匂いも放出している気がして、長い時間は入っておけない事が多いです。

 

風呂に入ったあとでもすぐに脇の匂いを嗅ぐと臭い。綺麗にしたのに全然綺麗になった感じがしない。

 

誰かの前を素通りした時も風にのって匂いがしたんじゃないかと不安になる。

 

満員の電車に乗った時も手をあげてつり革を握れなくて足でだいぶん踏ん張ったんだが、
結局は揺らめきすぎて他人にぶつかったりして匂いを充満させてしまうという失態を犯す。

 

友達と一緒に遊んでも何度か洋服を変えないと匂いが気になる。
基本的に男性の近くに近づくと臭うのではないかと近づけない。

 

男性はいい匂いの人が好きな傾向にあるので、嫌われたくない男性には、
一定の距離を保ちつつ話をするようにしている。
どうしても近づかないといけないときは脇にするデオドラント的なものをたくさん振りまいてから近づくようにしている。

 

 

特に夏に困ります。昔働いていたところでは、夏にクールビズを推奨する職場でしたので回りはみんなポロシャツになります。
ポロシャツはとにかくワキガの臭いがきつく感じ、自分でも明らかに臭いとわかるぐらいでした。

 

あとは電車内でも自分の周辺に座っている人が立ち上がってどこかに行ってしまったり、
座った人がいきなり立ち上がって離れていったりと辛い思いをしました。

 

外国人は全員ワキガという話が本当なら日本人はみんなワキガ
じゃないようにしてほしいと考えます。それがかなわないのなら、
せめてワキガの最先端治療に保険適用がきくようになってほしいです。

 

冬も結構困るときがありますね。例えば着込んでいる時は間違いなく匂うようになっています。
その状態で友人と食事に言ったら普通は上着を脱ぎますよね。

 

脱いだ瞬間の臭いは本当にきついです。
発汗スプレーはちょっと時間がたつとすぐに効き目が薄れます。
まだましなのが塗るタイプの発汗剤です。

 

しかしこれもやっぱり朝一に塗って夕方まで臭わないというほど優れてはいませんね。
あと、周りに迷惑をかけているのは重々承知しています。

 

でも一種の病気であると理解はしてほしいと思っています。
その上で、気づかないように離れていったりしてくれる気遣いはほしいところです。

 

もちろん自分でも迷惑をかけないようにできるだけの対処はします。

 

あと、年齢を重ねるにつれ、臭いがきつくなってきている気がします。
よく手術をしようかとも考えたりしますが、
ネットで手術中の動画をみていると脇裏にあるワキガの臭いを分泌する箇所をメスで削りとるような映像が流れます。
正直痛みも壮絶なものなのかとも思います。

 

私が先ほど申し上げた最先端治療はレーザーをあてることによりワキガを治療するというものです。

 

詳しいことはわかりませんが、その分泌する箇所をレーザーで焼いてしまおうというような話なんだと思います。
レーザーならそれほど痛みはないのではないかと思っております。
ですので、この治療に保険適用があれば本当に受けたいと思っております。

 

私がワキガだと気が付いたのは、小学4年生くらいの頃でした。
気が付いたきっかけは、祖母に「くさい」とストレートに言われたからです。
小学生の女子という多感な時期にかなりショックだったのを覚えています。
それから現在に至るまで10年ほどですが、現在ではほとんど気にならないほど改善しました。

 

私は昔から汗っかきでした。
そのため、汗くさいのに加えてワキガのにおいまで発していたかと思うと思い出したくもないのですが、
今も悩みを抱えていらっしゃる誰かのために思い出してつづってみようと思います。

 

まず、小学校から高校生までは体育の時間がとても嫌でした。
汗をかいて、いやな臭いが発生してしまうからです。
汗ふきシートを使ってもダメ、スプレー式のものもダメ、液体タイプもダメ…と私には当時何も効きませんでした。
本来の体質が汗っかきなため、全て流れていってしまうのです。
夏場の体育は周りにバレないようにするため、本当に大変でした。
ボールを使う競技は、腕を上げてワキが開放的になるため、私個人的に最悪な時間でした。
なので体育では本来の力を発揮することができず、悔しい思いをしていました。

 

最近は汗腺の働きが弱ってきたせいなのか、臭う頻度こそ弱まってきたものの、突然思い出したように臭ってくることに困っています。
じっとパソコンで作業していて立ち上がった瞬間に気が付くことが多いです。
ワキをずっと閉じているのも問題のようなのです。

 

また、女子ならではの悩みなのですがシフォン系の服を着ると汗がなかなか蒸発せず臭ってきます。
ワキガを気にするあまり、ふわふわとした可愛い雰囲気の服を着ることに少し抵抗を持つようになってしまいました。
本当はおしゃれを楽しみたいのに、着ることができる服の素材が限られてしまうのです。

 

ワキガの人には、黄色っぽい汗をかく人が多いと聞きます。
私も例にももれずその一人で、シフォン系の服や白いキャミソールなど何枚もワキの部分の変色でダメにしてきました。

 

ワキガに気が付くのは、大人になってからではなく女の子は思春期の時期が多いと思います。
何か良い改善の手があればよいのにと思います。
いつか私のように悩む学生さんがいなくなる日が来ればいいなと思います。